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2008年1月29日 (火)

メイクの上手下手、その決め手は…

「目元」・「鼻」・「口」・「歯並び」・・・etc・・・
ほとんどの女性が、お顔に何らかのコンプレックスを持っています。
その中にはもちろん、「眉を何とかしたい!」とお悩みの方も大勢いらっしゃいます。

それは、眉メイクが難しいと感じている人が多いから。
しかも、手抜きはできません。

特に、年代が上がるにつれて、「アイブロウ(眉)メイク」でメイクの上手・下手に大きな差がついてしまうのです。

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 ※ 素顔の眉 眉メイク 前

「この方が眉が描きやすいから」と、こんなふうに余分な眉毛を自己処理されている方、多いですよね。Photo

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 ※ 自己処理した眉は、自分好みの「眉の形」に描きやすい反面、
 (眉)アイブロウ・メイク が苦手な方は、かえってどう描けばいいか迷いやすくなります。

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「眉の形」のニュアンスを変えることはできても、
一番似合う「眉の形」はたった一つです!

自分に一番似合う眉 つまり、 一番飽きがこない「眉」

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ゼブラアート詳細ページへ

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不思議なことに、女性は自分のメイクに自信を持つと、素顔もキレイになっていくんです。
眉のメンテナンスで久しぶりにお会いしたお客様を見て、その変化に…
私自身驚くのと同時に、自分に自信をもつことの大切さを、いつもお客様から教えられている気がします。         Photo

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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2008年1月25日 (金)

必見!「きれい」になれる素とは・・・

 年代や性別すら 問わなくなった美容への関心の深さ。
「きれい」になる為の美容には、何かと費用もかかるのは当たり前。

「きれいになりたい」と、見てくればかりの外観美容?が流行してます。
いったい どこまで無駄遣いして どう?「きれい」になりたいの・・・?
その基準って どこにあるの?って私は不思議に思うことがあります。

きれいを追い求めるばっかりで 心が貧しく 淋しい・・・って悲鳴が、
顔に滲み出てる・・・私はそんな印象を受け止めることがあります。
「性格・心境が顔に出る」ってことは、「内面美容」が伴っていない証。

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「内面美容 」と「外面美容」 の相乗効果がきれいの素です。
心のゆとりがお顔にも現れやすく、
自信の象徴も容姿に現れやすいものです。

内から外、外から内へ・・・一つのパイプでつながっています。
いつも、内面と外面のバランスがとれていないと、
偏った美容は、いくらお金を賭けても無駄だと思います。

自分に自信を持つことですね。
自信を持てば、心構えが前向きに変わります。
心構えが変われば、表情が豊かになります。
表情が豊かになれば、明るく元気に健全な生活が送れます。

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  自信が「ある」「無い」=お顔の表情の変化です。

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※ 自信が無かった時の普段のお顔の表情

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※ 自信を取り戻したお顔の表情

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自信がある・無しって、どこでわかるんでしょうか~?
それは、理屈や理論ではありません。
上記・写真画像は、人に与えるパワーが違いますね。

見てくれだけの「きれい」「ブス」が対象ではなく、
本物の「きれい」は内面から溢れる自信がきれいの素をつくります。

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では・・・写真画像の女性は、
いったい、どうして自信を取り戻せたのでしょうか?

     次回 乞うご期待ください・・・      つづく        

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今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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2008年1月21日 (月)

一度、諦めていた成人式でしたが・・・

先週、成人式の日の「六甲山系」の風景
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浜側から見る西宮市街
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成人式会場
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阪神タイガースで有名な「甲子園」のすぐ近くに、
二軍選手の試合や練習場となるサブ球場。その真隣が式場でした。

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全国で今年、成人を迎えられた135万人の皆様、そして親御様・・・
            「おめでとう ございます」

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式典の会場の内外では、笑顔と歓喜でいっぱい。

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女の子は、華やかでいいですね。
「振袖姿」を集団で見ると、まるで「フラミンゴ」を思わせるほどです。

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成人式の思い出を、色んな形で自己アピール。

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あどけなさもあり、たくましさもあり、洗練さもあり・・・・
これから先、輝ける自分の人生を自分の力で掴んでください。

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ふと私が二十歳の時を振り返り・・・
わが子が生まれた二十年前の当時を振り返り・・・
つい先日のように感じる去年の今頃を振り返り・・・

そして、まさか!娘がこの式典に出席できたこと・・・
この日の私は、感極まる想いで胸がいっぱいでした。

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夢や目標をもってください。

夢や目標に向かって歩いてください。
走って行きたけりゃ走ってもいいんですよ。
跳んで行きたけりゃ跳んで行ってもいいんです。

飛んだり跳ねたり走ったり、転んだり歩いたり立ち止まったり・・・
私の歳で飛んだり跳ねたりしたらケガします。
だから、今しかできないことを何でもやってみてください。

諦めない心。
孤独を恐れない心。
愛する心と信じる心。

人を許す心。
すべてに感謝の心。・・・・・

これさえあれば(完璧)大丈夫です。

「後悔のない人生」なんて、重たい言い方かも知れませんが、
自分の思うことが何でも叶えられるのは今です。

今日、一日を大切に精一杯!力いっぱい!生きてください。

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まだまだ未熟者の私なんですが・・・
子の親となり、子供たちから見る私は一端の大人。
大人社会の先輩として、私は本当に大人になってるのかなぁ。

こんな いい歳した大人の私だって、
未だに体験して学んでる最中の人間です。
子供たちには、失敗の手本しか見せたことがありません。


この先、後ろから走って追いかけて来る息子や娘に気を配りながら、
親としての責任は、転ばぬよう前を向いて私は歩き続けます。
やがて背後から来る子供らに追い抜かれる楽しみも心待ちに・・・・。

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主役の娘は勿論なんでしょうが・・・
母として、成人式を迎える忙しさを体験させられました。
お嬢様を持つ親御さまの殆どは皆さん同じだったと思います。

息子の時は、平気で仕事に出かけましたが、
娘はそうはいきませんでした。

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親から子へ・・・そして子から孫へ・・・
こうして初めて体験することだらけの人生は、
生涯かけて勉強していくんですね。

と・・・どっかで聞き覚えのある人生の先輩方の言葉が、
この歳になってようやく少しずつ素直に理解できる年頃になりました。

あとは、花婿・花嫁の母を勉強し、
おばぁちゃんになる勉強がまだ残っていました。

人生って・・・しんどいことの連続が多い気がしますが、
為になる勉強ができるから とても楽しいと思えるようになりました。

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今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。

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2008年1月20日 (日)

お知らせ (関東地区のみなさまへ)

 大変連絡が遅くなり、すみません。

ホームページでは、掲載していましたが、
ブログ「よくわかるアートメイク」での掲示がまだでしたので
ご連絡いたします。

ゼブラアートの素晴らしさを、理解していただきたくて、
関西地区限定でお年玉キャンペーンをさせていただきました。
その第二弾で関東地区限定になりますが、宜しければお早めに・・・
         ↓

お試しキャンペーンのご案内Photo_4

残り1名くらいになります。
日程が限定になりますが、ご都合が合う方でしたら
とてもラッキーだと思います。

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今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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2008年1月18日 (金)

後悔したくないアートメイクとは・・・

 アートメイクに限らず、
美容整形;ヘアーカット・パーマ;ファッション・・・etc・・・・・
人は誰でも一度は後悔した経験ってあるはず。

「こんなはずでは・・・・」 なんてネ。
失敗!と気づいたとき、その失敗を取り戻せるのか?どうか?
そこで、後悔の念の深さが決まると思います。(個人差あり)

すべては個々の価値観なんですね。
対価で済まされないことの方が多いアートメイクの失敗は、
慎重な方ほど「興味はあるけれど、怖い!」と言った感想をお持ちです。

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私が実践しているアートメイクは 「 消えるイレズミ 」 です。
そこが、お客様の知りたい一面であり、
その経過に興味をもたれます。

「 百聞は一見にしかず 」 いつも私はそう感じています。

今日のブログ 「よくわかるアートメイク」では、
序々に薄く消えるアートメイクの行程をご紹介いたします。

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※ かなり 慎重派タイプのお客様でした。

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ご自分で描かれている「眉メイク」の色が大変お気に入りのようで、
「こんな状態に仕上がるなら・・・アートメイクで表現して欲しい。」 というご要望。

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 ※ あら・・あら・・・最後はアートメイク眉がどんどん退色してしまいました。
写真=「今年の眉の状態」 では、元通りに戻ったって感じですね。

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 ※ 上記の写真は素顔の状態です。
(お客様は、このあと年代に合わせたデザインで 若返りゼブラ施術を受けられました)

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「消えるイレズミ」 を写真画像で表すと、
本来の自分の眉に戻れるから安心であり、後悔になりません。
いつでも自由自在に眉を変えることができます。(メンテナンス)


眉の形が元通りに戻ることで、リセットされるので、
自分に似合う 「眉の色・形」に対する価値観(要望)も変わってきます。

「もって生まれた眉こそ!自分に1番似合う眉ですよ。」
と、いつも私はアドバイスしています。

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眉の色・形の好みは千差万別です。
理論や理屈では納得・理解できないこだわりを女性はもっています。

「ピッタリ!」と心に響く眉の色・形をアートメイクで表現しても、
必ず、変更箇所が必要になり ご要望も変わります。
その原因は、デザインのせいでも何でもありません。

本当の原因は(理由)、心とお顔の加齢現象がそうさせるということを・・・
ここで覚えておいてください。

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※ イレズミとアートメイクの違い・・・
イレズミは、一生涯消えません。(医療レーザーを照射してもなかなか消え難い)
アートメイクは、イレズミの一種ですが年月の経過により、
表皮に残った色素は序々に剥離されていきます。

イレズミ・アートメイク双方共に共通点が多く、
イレズミとアートメイクの大きな違いは,
「顔」に特定されるアートメイクは、イレズミと同様の効果が発揮されやすく、
一歩間違えばシミのように淡い色が「形」で残ってしまうことがあります。

お肌の浅い箇所か?深い箇所か?・・・(針の挿入時の度合い)
それが 消えるか?消えないか?・・・。二つに一つを選択する分かれ道です。
実際、手の感覚と経験だけが頼りなので、お顔に限定されるアートメイク施術は、
十分の一ミリ以下のミスも許されません。

経験の浅い未熟な施術者は、どうしてもビビって施術してしまいす。
その為、せっかくのアートメイクはすぐに消えてしまいます。
施術回数が余分に増え、お肌に与えるダメージを考慮しなくてはなりません。

反対にお肌に色素を残そうと、薄いお肌を無理やり手加減もせず施術をすれば、
お肌のダメージも深く負い 必ず出血が伴います。
アートメイクではなく、イレズミ同等の行為になります。(→絶対!NOです)

できるだけ、施術中手鏡を持ってお客様自身が施術行程を見極めることをお勧めします。

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今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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2008年1月11日 (金)

「商売繁盛♪笹もって来い♪」

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西宮の文化。えびすさん・だいこくさんの人形作りの発祥の地です。

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縁起ものとして、神棚などに祀ります。

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西宮戎神社は、とても広いのです。

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参拝に来る人の手には、古い笹を包んで神社に向かいます (左)
そして・・・お参りを終えた人の手には、今年の新しい笹が・・・ (右)

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通行止め・警備は年々エスカレートしているように思います。

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「宵えびす」・「本えびす」・「残りえびす」の三日間・・・
福男が選ばれる日は「本えびす」の朝です。
この赤門の開門がスタートの合図になります。

今年の「福男」に選ばれた方は西宮在住の20歳の学生。
えびす神社からもほど近い・・・てんぷらダイニング

「天翔」の息子さん。実家の商売が繁盛するように・・・と参加。
地元の方が「福男」に選ばれて うれしかったです。

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これはゴミの山ではありません。
赤門をくぐるとすぐそばには 去年 祀った古い笹などを納めて本殿にむかいます。

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本殿です。

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今年のえびすイケメン代表に決定!

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本殿の中には、地元企業の奉納品で溢れています。

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その中でも、特設 賽銭箱の上に寝かされたマグロは毎年人気です。

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本殿のお参りを終えると・・・・
商売繁盛にまつわる お札やお守りは人気です。

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イケメンの次は、かわいい巫女さんたち。「よいお参りを・・・」と笹を手渡してくれます。

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西宮えびす きっての「福娘」です。

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西宮えびすは なんと!「一億円」も戴けるんですよ!

この「一億円」を逆さにしてお会計のレジ近くに祭るのも、商売人の常識です。

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酒蔵がたくさんあるせいか? 参拝の帰りは甘酒なんですね~。

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西宮えびす神社は、とても広いのです。神殿の間迎えにあります。

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朝 早くから、夜 遅くまで・・・
大人から子供まで みんなが集うにぎやかで 華やかな お祭りです。

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西宮えびす神社は、阪神電鉄=「西宮駅」下車 南へ徒歩2~3分です。

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駅構内に隣接する「阪神百貨店」の別名は・・・
                    「えべっさん」にちなんで「エビスタ」です。

今日は、地元の「えびす祭り」のひとコマに過ぎませんがご紹介させていただきました。

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一等を勝ち取った福男・二等に選ばれた福男の方・・・おめでとうございます。

これは、惜しくも三等に選ばれた「福男」の景品の一部。
えべっさんの神様は、「のこりものには福がある」と言って
三等に選ばれた「福男」には金色の像を贈呈するそうです。

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今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。

皆様にも、 よい福が招かれますように・・・・

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2008年1月 9日 (水)

ここだけの話ですが・・・

 「よくわかるアートメイク」・・・・・?
先日、息子が私のブログを初めて見た感想です。
「おかんのブログって・・・リアルすぎて、堅苦しいね。」

そう言われ、改めて2年間の過去ブログを振り返ると、
変な表現だなぁ~と・・・
自己嫌悪を感じるほどのショックを受けました。
文才の無い自分が恥ずかしい。と・・・。

アートメイクの現状をブログで伝える私は、
分かりやすい言葉ばかりを並べて、薄っぺらい価値観になるのが嫌で、
堅苦しくなり 内容も難しく・・・。今ではそんな気がします。

負けず嫌いの私はプライドも高く できないことがあると恥ずかしい。
だから、自分で満足するまで 何でもやり遂げるしかない。
まして、自分の息子にダメ出し言われたんじゃ・・・。

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 ※ 大阪空港(伊丹)搭乗口で鹿児島便を待つ。
’07年~ 神戸空港の鹿児島発着便の路線がカットになってしまいました。

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今年で「よくわかるアートメイク」も3年目に突入しました。
無我夢中でパソコンと向き合い 綴ってきたこのエネルギーは、
膨大な労力と時間を費やしてきたように思います。

まだまだ初心者レベルのパソコン操作で、未だに慣れない分、
自分の主張や鬱憤を書き込む掲示板みたいなもんだと割り切って・・・・・。
今日は そんな気持ちで「ここだけの話」を書き込んでいます。

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文才の無い私のブログ「よくわかるアートメイク」でも、工夫があります。
より分かりやすい写真をUPさせ、リアルタイムで現状を伝えることです。
写真は勝手におしゃべりしてくれるのでメッセージの補足になるのです。

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  ※  夕暮れ

昔から私の関心は仕事柄、美容情報でした。
しかし残念なことに、アートメイク界の情報は特に腐っている気がします。
ネーミングもバラバラ・・・理想と現実のギャップの差も激しく・・・。

だからずっと敬遠していた アートメイク業界でした・・・・・。
ところが今ではこの私が?こんなにどっぷりと浸かってしまうとは・・・。
不透明なこの業界を覗いてみて、現場から発信する情報が必要!

いつも、そう感じていたのは私だけではないはず。
常に新鮮な情報を提供することで、アートメイクへの偏見を無くし、
それが社会貢献につながるはず。

しかし実際に、この情報を発信するには
想像以上の時間と労力と費用がかかります。
たかがブログなんて・・・「見てるだけ」の世界に、意味あるのかな?・・・

「石の上にも3年!」(現代では3ヶ月だそうです・・・ビックリ。)
私のブログ・・・「よくわかるアートメイク」も3歳を迎えました。
ここで何か?自分も脱皮しなくてはならない時期がきたように思います。

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 ※ 雪が降り出し トンネルを抜けると・・・いきなり銀世界になっていました 

奇麗事を並べようとするから、
自分の言葉で伝えられないもどかしさ・・・。
私が伝えようとしている事を、理解してもらえる方が一人でもいればいい。

そんな想いを抱きながら、 ブログ「よくわかるアートメイク」を
膨大な時間と労力を懸けてこれからも綴っていくのでしょうね。

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浮かんでは消えていく・・・(素晴らしい活躍をされておられる先生方も大勢おられます。
無責任なアートメイク施術者が多すぎる業界が私にとって謎だらけです。
アートメイクを理解するには・・・とても複雑で、容易ではないこと。
奥の深い内容には、人を魅了する一面があることを知りました。


賛否両論のアートメイク界では、現場の情報がバラバラです。
ええ加減な人間が現場に立って発信する情報はトラブルを招きます。
外野の人間が発信する ええ加減な 軽い言動には腹が立ちます。
もっと、真剣にならなあかん!軽い乗りで食い散らかさないで!

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いずれアートメイクが正式に認知される日がきっと来ると思っています。

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 ※ 単線の駅舎にも、汽車を待つ大勢のお客様がいらっしゃいます

それにしても・・・ブログって 言葉の表現の難しさを勉強させられますね。
息子を見返すくらいの意気込みで・・・次回も頑張ります。 

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今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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2008年1月 7日 (月)

お知らせ・・・

 ブログ「よくわかるアートメイク」にご訪問いただいている皆様へ
最初で最後の お年玉キャンペーンを初めて企画させて頂きました。

お試しキャンペーンのご案内

予想以上の反響に加え、
アートメイクに関するご相談なども多数寄せられ、ありがとうございました。

期限は本日で受付終了です。何卒 ご了承願います。
(応募 ためらってまだの方・・・お急ぎください)

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なお、地区限定だった為 お申し込みに参加できなかった皆様へは・・・
東京地区限定(施術場所→指定サロン)のキャンペーンを予定することになりました。
後ほど決定次第、キャンペーンの詳細・ご報告を ブログ・Web 上でいたします。

ご期待ください。

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アートユリ 品質へのこだわり・・・

 自分では補いきれない毎日のメイク時間短縮に・・・というきっかけで、
アートメイクを体験される女性の数は増えてきています。

その反面、「アートメイクに飽きた」「気に入らない」と・・・
除去や修正をお考えの女性が増えているのも現状です。

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宣伝広告・噂など・・実際の想像・理想とは違いがあります。
体験して、初めてアートメイクの本質に気づきます。
眉にイレズミが入った時に満足するか・どうか?

事実、そのギャップで苦しんでおられる方は大勢います。

一年・一年・・・お顔立ちも変化が出ます。(老化など)
特に40歳代 以上~の女性は家庭内の育児・教育・仕事・老化の加速・・・
大きくお顔に 生活環境の変化が出る年代が誰にでもあります。

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         メンテナンスのお顔の変化です。
              
(退色・変色した眉)

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 ※ 定期的にメンテナンス施術を受けていらっしゃるモデルさんです。

通常のメンテナンス施術によくあることは
変色・退色の修正の繰り返しばかりで、変化に対応できないと
お客様は飽きてこられます。
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 ※ 変わり映えのない形・アートメイク眉の色(カラー)・流行などにこだわると、
   かえって、メンテナンスに飽きてしまう(不満につながる)要素になります。

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変化していく(変貌)お客様自身の個性や品格にこだわると、
「らしさ・・・」「フィット感」が旬のナチュラル感を演出してくれます。

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                 横顔の比較です。
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もっと、追求した画像では・・・光の加減での変化です。
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 ※ ほとんどメイクをしない主義のモデルさん。ノーメイクで生活するうえで、
    どんな環境の条件でもナチュラルな眉に見える技が要求されます。

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こだわりに進化するアートメイク施術の比較画像です。
       
(メンテナンス施術が完成した眉)
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 ※ エスカレートするお客様の満足感を、いつまでも飽きさせないコツは、
    流行に合わせるのではなく、お顔の変化に合わせることが重要です。

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ゼブラアート詳細ページへ Photo_2
・・・ゼブラアートのメリット・・・

安全性を高める為に、従来の施術では施術回数が2~3回必要でした。
ゼブラアートの技法では1回の施術でお客様の満足感を実感して頂けます。

  • 肌負担への軽減 (肌トラブル回避へ)
  • 完全に「毛」の無い方(従来の施術では不可能)
  • 施術行程の短縮 (3回→1回へ)
  • 施術費用(技術料金)の負担軽減
    (1回ごとに受ける施術代金の支払のみ)

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私がこだわる「ゼブラアート」とは・・・・・
お客様が求めるナチュラルな眉毛へのこだわりを
「眉作りの職人」として追求した私の研究結果です。

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今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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2008年1月 5日 (土)

2008年 新たな挑戦・・・

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 蒼く暗い夜が明けるとき、
炎のように燃える朝陽が顔をのぞきます・・・

その壮大なエネルギーは一瞬!
その一瞬に出会う度 感動の違いを感じます。

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 ※ 一瞬を逃さず、撮影できました。

 初めて受ける感動は、心に深く印象として残ります。

アートメイクもそうです。
今まで無かった「眉」が色づけされ、眉の形になれば・・・
どんな女性でも感動するに違いありません。

人の心を掴む「感動」とは・・・?
理論や理屈ではないと私は思います。

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      施術直後?⇒ それってなぁ~に?
         「直後」 以外ってどんなの?

この質問をよく受けます。
アートメイク施術を受けただけで、これが完成した状態だと・・・
そう勘違いしている方も大勢いらっしゃいます。

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イレズミの施術行程と同じアートメイク施術には、

施術直後 濃い状態です。(表皮を傷つけ、色素が塗られた状態。)
   

驚きの「感動」 初めての体験への不安などがあります。

施術完成 淡い状態です。(表皮が完全に染色された状態。)
   
納得の「感動」
 要望・希望通りに仕上がれば安堵と満足感になります。

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※ 画像の真実の経過は、理論や理屈など飾り言葉など不要です。

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 ※ 施術直後から幾日か経過後(平均・約4~7日
   その状態になって初めて、施術完了と言えます。

  • 年齢
  • 肌質
  • 肌色
  • 生活環境
  • ・・・etc・・・(すべての要素が同じって方は、極々稀です。)

このような個人差・格差を把握したうえで、
これまでの私は、安全第一に努めてまいりました。

しかし、進歩の無い施術(ありふれた手技)だけでは、
お客様の「感動」は薄れていきます。

お客様の 一瞬の輝き に私のすべてを賭けて・・・
私はいつも、新鮮な「感動」を提供し続けたいと願っています。
新たな意気込みで今年も頑張ってみたいと思います。

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        今日のモデル画像の変身のつづきは     次回へ       

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 ブログ「よくわかるアートメイク」=今年のスタートです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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